あなたは大丈夫?婚活サイトで起こしがちな5つの失敗パターン

あなたは大丈夫?婚活サイトで起こしがちな5つの失敗パターン

婚活サイトは、女性有利の市場です。
自分でいいねしなくても、男性からの申し込みが沢山あります。
それにも関わらず中々お付き合いに発展する出会いがない場合、知らないうちに婚活サイトで起こしがちな失敗パターンにはまっている可能性があります。

お相手の条件にこだわりすぎ

サイト上での印象より、実物に会ってみたら方はるかに魅力的だった、というケースは多いです。
オンライン上では伝わらないことは多いですし、実際に会うことで自分のテンションも上がりますので。

容姿にこだわりがある人は、許容範囲かな?と思ったら積極的に会ってみることをお勧めします。
婚活なので見栄で外見がいい人を選ぶより、自分にとってピッタリ合う人を選ぶことが大切です。

学歴や収入についても、とにかく高スペックな人を探すのも悪くはないですが、競争率も高く、付き合った後に価値観が合うか?という問題があります。
自分に近い環境の人にも目を向けてみましょう。

男性が知りたくないことまで書いている

婚活サイトには日記を書ける所もあります。
日記を通じて価値観や日常について知ってもらうことができ、使い方によってはとても約に立つツールです。

ただし、初対面の男性が知りたくないことは書くのを控えておくのが無難です。
例えば、過去の恋人との話や仕事の愚痴などですね。

ダイエット中だけど痩せられない、のような内容も、男性から見てダイエットは必要なくても、ちょっとがっかりですね(^_^;)

上から目線

プロフィールや相手の求める条件を見ていると、上から目線な書き方をしている人がいます。

例えば、

「年収○○○万以上で、身長XXXcm以上の方は申し込まないで下さい!」

のような書き方ですね。

婚活で相手に求める条件をはっきりさせるするのは問題無いですが、相手に一方的に条件を突きつけるような書き方は、見た人に自分はどうなの?という感想を抱かせます。
性格的にもきつさを感じさせるのでほどほどに。

写真からあなたらしさが伝わらない

プライバシーを気にしてか、顔が遠目すぎてわからなかったり、写真を載せていない人がいます。
ネット上の出会いで顔が全くわからないと、男性側も判断しようがないですし、興味半分の登録と思われます。

中には本人ではないか、大幅に修正した写真を掲載している人もいますが、付き合いが長続きしないのでやめておきましょう。

メッセージが素っ気ない

本人はそうでなくても、メッセージが事務的な人がいます。
盛り上がらないので、なるべく感情を伝える工夫をしましょう!

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